"【京谷達矢プロフィール】
1970年生まれ富山県出身一般社団法人楽健道協会の代表理事。
現代書林より、2010年「腰痛神の手を持つ18人」、2018年「腰痛神の手を持つ17人」で紹介される。
2020年青春出版「隠れ酸欠から体を守る!横隔膜ほぐし」著者
アメリカのアプライド・キネシオロジーなどの技術をもとに試行錯誤を重ね、日本の和を取り入れ「楽健術®︎」という独自の和の手当てを開発。
日本全国から腰痛や膝痛、肩こりはもとより、さまざまな病気を抱えた患者が訪れ、この23年間で延べ6万人の患者の施術にあたってきた。
現在は、医療維新という志の元、鎌倉元氣クリニックで自ら施術にあたり西洋医療と楽健術の融合した仕組みづくりに努めている。また楽健道アカデミーでは、一流の楽健術師の育成を行い、独立開業を志願する道生には直接指南している。さらに、全国で「一家に一人整体師®︎」の育成と、講演